若くして大きな裁量が持てる
新卒1年目から年間200社以上の経営者に対して企画提案を行わせる。新卒2年目の社員に8,000万円もの採用予算を預ける。これらは、レイス流"バッテキ人事制度"のほんの一例に過ぎません。当社では「立場が人を作る」という考えのもと、まずチャンスを与えることで様々な仕事に挑戦してもらいます。その結果、多くの人間が育ってきました。新卒で入社し子会社社長に抜擢された社員が2名、現在の代表取締役である藤も入社4年目で社長に大抜擢。さらに人事評価が年に4回もある為、大企業であれば20年で辿り着くポジションに3年でなる社員も多数。自らの市場価値を最大化できる環境…それがレイスです。
キャリアアップやスキルを身につけることができる企業とのマッチングを支援します。転職を成功させるために、キャリアやポテンシャルを最大限に活かした転職アドバイスをします。
そして何より、転職活動に精通したヘッドハンターが、転職という人生の重大な転機に転職活動をトータルサポートいたします。
株式会社レイスは30代のキャリアを応援します。
「なぜ、30代か?」それは、30代が長いキャリアにおいて一番大切な時期であり、かつ難しいものだからです。
30代の方に求められるポジションは、マネージャー候補以上になりますので、当然企業側のジャッジも厳しくなります。 プライベートにおいても20代と違って身軽ではないため、多くの方は転職を一人の都合で決断できない状況に置かれています。 また、実績と経験を積んでこられた方であれば、次のステージへの希望も高く、条件も複雑です。
本書の第4章では実際にスカ
ウトにより優秀な人材を採用し
た企業の事例,またスカウトに
よって移籍し,白己実現を達成
した人たちの事例をそれぞれ掲
載。スカウトを活用する企業は
成長しているベンチャー企業が
最も多い。社長は創業者だ。ス
カウトの対象となる人枕は20代
後半から30代が中心。職種につ
いては営業,新規事業開発,経
営企画室など様々だ。
■オープン1周年記念パーティーを開催!上場企業社長も参加
4月1日をもってオープンから1年を迎えたwizliは、4月22日にユーザーを集めた1周年記念パーティーを開催する。参加者の中心はwizliユーザーである20〜30代の若手ハイクラスビジネスパーソンであるが、この1周年記念パーティーではレイス株式会社が運営する新興上場企業を対象とした企業情報サイト「社長名鑑」に出演する上場企業の社長も特別に参加。wizliはこれをきっかけとして上場企業社長などのエグゼクティブ層を取り込み、ハイクラスビジネスパーソンが集うSNSとしての地位を不動のものにすることを狙う。
■一般の転職市場にはハイクラスを引き付ける魅力的な案件はない!
「どれもこれも、似たような求人ばかり・・・・」
転職を一度でも考えたことのあるビジネスパーソンは、溢れるような求人広告を目にする中で、上記のような感想を抱くのではないか。まして現職で多くの成果を挙げ、十分な地位・報酬を受け取っている20代・30代の若手ハイクラスビジネスパーソンが現在の環境を投げ打ってまで挑戦したいと思うような案件は、一般の転職サイト・人材紹介サービスの中を探す限り、ほぼ皆無といっても良い状況だろう。
レイスは、これを見逃さない。大手
企業の人事部が会社の顔として紹介す
るということは、それなりに優秀だと
判断、片っ端から電話やメールで接触
を試みる。さらに出会えた若手には、
「同期や周りの若手で優秀な人間を紹
介してください」と頼み込み、芋づる
式に候補者を発掘していく。■元 週刊ダイヤモンド編集長が語る"おもろい会社の条件"とは?
「特集動画」の記念すべき第一回ゲストには元 週刊ダイヤモンド編集長松室哲生氏を迎え、
「おもろい会社の条件」をテーマとしたインタビュー動画を掲載。週刊ダイヤモンド編集長時代に多くの
企業・社長を取材した経験から松室氏が導き出した「おもろい企業」に共通する5つの条件
(1:「社長の顔が見える」 2:「人のやらないことをやる」 3:「爪を長くしない」 4:「ブレない」
5:「社会の信頼を得る」)について解説を行っている。
■上場企業社長約30名が集結する「プレミアムイベント」とは?
「リーダーズ・パーティー」には、社長名鑑上のコンテンツ「社長インタビュー動画」に出演している
社長が参加。情報・通信、サービス、小売、卸売、金融など各業界をリードする上場企業社長約30名
が一堂に会すイベントとなった。wizliと社長名鑑が合同で行なう今回は、wizliユーザー限定の
参加枠が特別に用意されwizliユーザー10名も参加した。
スカウトされ得る人材は300万人。
優秀な若手が欲しい中堅・中小企業は
無限。ここに着目したレイスは3年後
までに売上高100億円、年間3000人
の移籍を手がける日標を掲げる。
人材を引き抜かれる企業の打撃は少
なくない。だが、藤は意に介さない。
ミスマッチの是正こそが、日本経済の
発展につながると確信するからだ。「留学したいなんて、今の部署でし
ゃべったことはほとんどない」。話は
盛り上がる。「飲みは楽しい人と行く
ものでしょ」「多分、今の部署で孤独
だからSNSにはまってるんだと思う」
職場で仮面をつけた若手は、オフ会
で解放される。そして、富士通という
会社の魅力を改めて感じる。
参加者の1人、30代男性は、「富士
通って活気がない会社だと思っていた
けど、SNSやオフ会を通じて、活気
がある人も会社に愛着を持ってる人も
いることを知って、すごく救われた気
がした。普段、同僚とそういう話をす
る機会もなかったから」と話す。情報共有を目的として社内SNSを
導入する企業は増えており、それ白体
は珍しくない。しかし内容は、業務日
報の公開や新規事業の議諭など、あく
まで業務の範疇。社命として利用を促
された手前、そうせざるを得ない。
だが、富士通の場合は全く違う。●コミュニティで広げるコンテンツづくり
・写真にまでこだわるニュース配信
リアルタイムのニュースはロイターから配信されたもの。
画像は、このサイトのために購入している。
・ここでしか見られないオリジナルコンテンツ
カメラマンのブログや、インタビュー記事など、お金をかけて独自に制作しているこだわりのコンテンツ。
・16シーズン目に突入したリーグ運営サービス
スポーツワン創業時から続いているリーグ運営サービス。
チームのレベルと地域を選ぶだけで、フットサルリーグに参加することができる。
・自分のレベルに合わせて選べる大会検索
スポーツワンが開催している全イベントが日付で検索できる。
超初心者から最強オープンレベルまで9段階に分類されたレベル検索ができるのが特徴だ。
・チームづくりから始められるフットサル・コミュニティ
BBS。対戦チームの募集やメンバー募集や相談ごとなど、会員同士で頻繁に交流が行われている。ここから新しい
チームが誕生ずること・・・・・。
・自分の近くのエリアから探せる施設情報
全国各地のフットサルコートが検索できる.ここから、
空ぎ情報を饂認して予約ずることも可能だ。もうひとつは、ヘッドハンティングというビジネスを仕組み化したことである。従来のビジネスは、ほとんどの場合が人脈を使って対象となる人材を探していた。経営トップという限られたニーズだから対応できたのかもしれない。レイスの場合は、人脈だけでなく、新聞、雑誌、インターネットなどからの情報やスカウト活動から、対象者を探していく。地道な作業になるが、従来のスタイルよりもはるかに接触する人数は多い。